久しぶりに東京駅に行きました

何しに?って、実はお買い物。 八重洲一番街の「miffystyle」が今月で開店4周年になるので そのお祝い、といっても、ノベルティグッズをもらいに行ったんだけどね。 早い時間に行ったのに、予想通りの混雑、 今日発売の東京駅店限定品を買う人や レジの長い列にわざわざ2回並んでノベルティのデミタスカップを2個ゲットするつわもの(…
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★大崎 梢著「キミは知らない」

Mimiyのブックレビュー、今回は大崎梢著「キミは知らない」 12年前、不慮の事故で亡くなった父の研究に関心を持っている、ちょっと気になる非常勤講師を追って訪れた寒村で、主人公は次々に思いがけない出来事に遭遇、命の危機にさえさらされる。 誰が敵で誰が味方かも、ついには、自分が何者かもわからなくなりかける中、必死にもがきながら真相…
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これぞ「五十肩」??

2か月ほど前から、下着の背中の金具を止めようとすると、右腕の付け根が痛くて上がりません。 これって、よく先輩諸姉の言う「五十肩」ってやつ? と思っているうち、 次第に痛みがひどくなり、 下着に限らず、お洋服の着脱がうまくいかない 右腕を下にして寝ようとすると痛い 背後に手を伸ばして後ろのものを取るのは無理 昨今では シャ…
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ハチ?それともまさかの”ゴ”?

午前中、いい感じにお仕事してたら、お向かいのN子ちゃんが 「Mimiyちゃん、そのまま動かないで!!」 と、そばに寄ってきて、「髪の毛に虫!」 N子ちゃん、どうしよう、どうしよう……といいつつも、そぉ~っと虫を取ってくれました。 が 幸か不幸か、虫がMimiyが使っていた書類の上に”バサッ”と落ちまして……けっこうデカい? …
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”びっくりポン”の寒さです

穏やかに年が明け、成人の日のころまでは 「今年って暖冬?ちっとも寒くない」 で、 厚いタイツも、あったかダウンのコートも、長めのスカートも出さずにいたMimiyでしたが、 ここにきて、急に、いきなり、突然に 寒さがやってきた東京地方、 ”泥縄式”に温かな衣料品を引っぱり出しています。 冬は一度ぐらい雪を見ながら温泉………
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郵便局に怒ってます(>_<)

Mimiyの会社では、本社のある自治体の郵便局(A)と、一番大きな営業所のある自治体の郵便局(B)を利用して、日々の発送業務を”庶務2”がまとめて進めています。 A局には毎日配達、集荷で何度か”庶務2”に来ていただいていますが、 B曲には発送郵便物があるときだけMimiyが電話でお願いして営業所に集荷に来てもらいます。その際、「…
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★久坂部 羊著「神の手(上・下)」

Mimiyのブックレビュー、今回は 久坂部 羊著「神の手(上・下)」 患者の生死と真摯に向かい合うまじめな主人公が、末期がんに苦しむ青年の安楽死を実行したことで、図らずも、安楽死法制化可否の渦中に巻き込まれてゆく。 苦しんでいる患者には安楽死を選択する道を設けておくべきとする賛成派に対し、 最後まで生きる望みを捨てるべきでは…
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「8時ちょうどのあずさ2号」は……

1977年(昭和52年)狩人の歌で大ヒットした「あずさ2号」だけれど、現在ではこの「あずさ2号」で東京(新宿)から信濃路には行けないこともかなり知られている話。というのも、下りには奇数番号、上りには偶数番号がふられている近年のJR事情、なので偶数であるところの「2号」は上り……。 なら、それに最も近い中央本線は、というと 8時ちょう…
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”いももち”を作ったの

HappiMimiyの調理実習、今日は久しぶりに”いももち”を作ったの。 北海道の伯母が送ってくれたおいしいジャガイモを半分に切って蒸かし 木綿の手袋をして「アチチ!アチチ!」といいながら皮をペロン、とむきます。 マッシャーで適当につぶして片栗粉を混ぜ、少しグニュグニュとやってまとめます。 バナナくらいの太さの棒状にしたものを1…
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目黒雅叙園の百段階段と恵比寿のイルミネーションを見に行ったの

11月の3連休に、久しぶりに葵ちゃん(Mimiy家のTB365ね)を連れて、目黒雅叙園の百段階段で開催されている「手芸展」を見に行ったの。 百段階段は、目黒雅叙園の一角にある木造建築で、階段を十数段登るごとに、それぞれ趣向を凝らした部屋が計7室あって階段は全部で「百段」 その七つの部屋を見るだけでも一興、天井絵や障子、床柱の彫刻、襖…
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「タングラム」にはまりつつあります

よく、ビジネスホテルのテーブルの上に置いてある正方形のパズル、薄い板を三角形、正方形、平行四辺形、計7つのピースに分かれていていろいろな形を作る、というヤツね。 Mimiy、今、あれにはまりつつあります。 以前から多少興味はあったんだけど、先日、楽しそうにやっているオジサンをテレビで見て、どうしてもやりたくなったのね。 けど、なか…
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”マイナちゃん”がやってきた

10月から施行されたいわゆる「マイナンバー法」ですが、実際に通知カードが配達され始めたのが10月半ばからとのこと、 Mimiy家にも、先日ようやく届きました! ”マイナちゃん”が印刷され、点字でも「マイナンバー」と記載のある封筒です。 これがけっこう分厚い! 家族それぞれに1枚ずつの「通知カード」は、写真を貼って必要事項を記入し…
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「スズランテープ」って……

突然ですが 古新聞をまとめたり、荷造りしたり、家庭でもオフィスでもすっかりおなじみのビニールひも、といえば「スズランテープ」だけれど、なぜ「スズラン」?なぜ「テープ」? wikipediaには以下のような説明がある。 スズランテープは、1962年に発売された伊藤忠サンプラス株式会社(シーアイ化成子会社)の商標であり、ごく薄く幅…
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★水上勉著「陽だまりの歌」

Mimiyのブックレビュー、今回は、水上勉著「陽だまりの歌」 ひょんなことからともに北陸を旅することになった主人公と謎の女、二人は”蜃気楼のような”時間を過ごすのだが、帰京後、それぞれの身に起こった悲劇は……。 ”東京砂漠”と、のしかかる仕事のストレスに疲れ、山奥で静かに紙すきをする従弟の暮らしに潔さを感じるけれど、主人公には守…
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気持ちのいいお天気だったので……

葵ちゃん(Mimiy家のTB365ね)を連れて成田に行ったの。 成田といえばランチは ウナギが定番。ウナギ屋さんは何件もあるんだけど 新勝寺山門のすぐ手前に大きなウナギ屋さんがあって、2階の落ち着いたお座敷(椅子席!)は眺めも良くてグー。しかも、セットでついてくるお新香も美味よ。 新勝寺は相変わらずの人で、”七五三”参り…
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★池波正太郎著「忍びの女(上・下)」

読書の秋です、で、今日のMimiyのブックレビューは、憧れの(?)池波作品! 池波正太郎著「忍びの女(上・下)」 秀吉の没後、天下取りの野心を露骨にし始める家康方の忍びとして、活動する女「小たま」の半生を、時代の流れとともに描く長編歴史小説。。 敵方の懐深く忍び入るためには手段を選ばない。 時には昼夜の別なく走り、 時には…
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10月になり……

すっかり秋めいてきました。 今年は9月に冷たい雨の日が多かったせいか なんとなく、まだ、夏のお洋服に未練がありますが、 もう10月…… 気づけばすっかり秋になってしまいました。 今年は”秋色の服”を楽しめそうです。
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モネ展を見に行ったの

シルバーウィークに、上野の東京都美術館で開催中の「モネ展」を見に行ったの。 Mimiy的には、モネと言えば「睡蓮」だけれど、 今回のメインは何といっても、21年ぶりに来日している《印象、日の出》 ここから「印象派」と言われるようになった由、 「睡蓮」もそうだけれど、「日の出」も、風と光が作り出す一瞬の情景を描き出している作品…
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北海道に行ったの……

うそ……m(__)m 近隣市の百貨店で開催中の「秋の北海道物産展」に行ったの。 物産展の中でも”北海道”は別格、 おいしいもの満載で、いつも大混雑、なので、今回も、覚悟を決めてアサイチ の甲斐あって、鮭の切り身、松前漬け、手作りベーコン & ロイズの生チョコetc などなどをゲット。 & ついに発見 ちくわパン 「秘密の…
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★木下半太著「悪夢の六号室」

Mimiyのブックレビュー、今回は木下 半太著「悪夢の六号室」 隣り合った部屋の二組、方や若い男女の逃避行、方や殺し屋に”男の一物”を切り取られようとしている哀れな男 一見全く別の出来事のようだけれど、彼らのここにいたるエピソードが交互に語られるうち、 彼らにはとんでもない接点があり、今の生活に鬱屈した人物たちに仕組まれた …
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